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海外旅行の航空券をなるべく安く購入する方法です!

やっぱり、スカイスキャナー(Skyscanner)


海外の航空券であれば、スカイスキャナー がお得!もちろん国内線も探しやすいのですが、海外行きがベストです。

スカイスキャナーでできることは、所要時間から航空券の価格をチャート機能で比較することができます。今のところ、これが一番使いやすいサービス。


スカイスキャナーを使うメリット
・航空会社のチケットと代理店のチケット料金を比較できる
・デザインが分かりやすい
・チャート機能で一番安い時期が探しやすい!



とりあえず、スカイスキャナーを使っておけば大丈夫!....という安心感があります。Googleフライトも似たような機能があるのですが、使いやすさはマチマチといったところでしょう。

関連記事:【最安値】「Skyscanner」と「Googleフライト」。航空券を買うなら、どちらがお得なのか調べてみた。


LCCチケットは航空会社で買う

 
LCCとは、ローコストキャリアの略称になります。

格安価格で飛行機に乗れるので、国内旅行のみならず、海外旅行へも気軽に行ける時代になっています。スカイスキャナーなどの航空券比較サイトでもLCCの航空券は購入できます。

しかし!LCC航空券の場合は各LCCサイトから直接購入するのがオススメです。



スカイスキャナーでLCCチケットを購入する場合

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2月23日の沖縄から東京へ向かうLCCの便。ここでは、ピーチというLCC航空会社を例にします。
スカイスキャナーでは7670円で販売されていました。



LCCのホームページで直接購入する場合

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ピーチのホームページで直接購入する。このとき、オプションは何もつけないで購入すると6790円になる。

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というわけで、まとめると


1.スカイスキャナーなどの比較サイトで料金を見比べる。
2.LCCなどのホームページでも同じように検索する。
3.ひょっとすると、航空会社からお得な場合もある!



という結果が出ました。



おすすめ航空券を比較する5つのサービス!


格安航空券を手に入れるために、いろいろなLCCをまとめてみました。



まずは、簡単に航空券が比較ができる「スカイスキャナー」。なんとレンタカーまで調べることができます。
 
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んでもって、一番安い価格が見やすい!

今回は1月19日の東京-沖縄 那覇区間を調べました。安いもので、4000円未満で行くことができるんですね。

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申し込みは以下のリンクからどうぞ!



2.「TripAdvisor (トリップアドバイザー) 」で口コミチェック!


トリップアドバイザーも捨てられませんなぁ...

コチラは口コミ数が豊富なので、信用度があります。

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こちらも東京-沖縄区間を調べたところ、4000円未満のものを発見!

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LINEで友達登録をすると、クーポンが発行されたり、海外保険にも加入できたり、とにかく使いやすさは抜群!


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もちろんLCCにも対応しているので、最安値から、普通の航空券までいろいろなものが探せます。

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アフリカ行きの航空券もDeNAトラベルで申し込みました。羽田-カイロ区間が6万円でしたから、安い・・。

格安海外旅行券の購入は、DeNAトラベルを選んだ3つの理由!


申し込みはい以下のバナーで行うことができます





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世界的にも需要のexpedia。我輩はあんまり好きではないのですが、一応掲載。

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こちらも世界的に有名なので、使いやすいといったら使いやすいのですが....うーん。あんまり好きではないですね。

申し込みは以下のリンクからどうぞ
expedia




コチラもオススメ。格安航空券イーツアー。

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探しやすい。

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申し込みは以下のバナーからどうぞ!



LCCを利用する際に気を付けること


LCCのメリットとすると、「運賃が安い」が最大のメリットですが、その分デメリットも多いのが特徴です。

1.預け荷物や機内食は有料がほとんど!

LCCだと、機内食がほぼ有料だったりします。

日本の航空会社である、ANAやJALは、ウェルカムドリンクとしてお茶やコーヒーなどが紙コップ一杯分、無料で振舞われます。

しかし、LCCはそれすらありません。食事はもちろん、水を一杯飲みたいときも、大抵が有料。

基本的に機内に飲食物は持ち込み不可。

チェックイン後に搭乗ゲート前で買ったペットボトルなどは持ち込めますので、そこで調達するのがよいかもしれません。

2.荷物の重さはあらかじめ計測しておく!

LCCは、航空会社によってとにかく細かく荷物の重量制限が設定されています。


機内に持ち込める荷物は、7キロから10キロ以内と設定しているところが多いです。 

また、機内に預ける大きな荷物は、国内線か国外線かで大きく異なります。

中には1個から有料というLCCもあります。 また、1グラムでもオーバーすれば、追加料金を請求されます。 

3.マイレージが貯まらない

ほとんどのLCCでは、自社のマイレージ・プログラムを運営していない。

また、同じアライアンスの他社航空会社のマイレージを加算できるといったこともない。

4.フライト欠航時は自力で何とかする


例えば国際線で1日1便において、フライトが機材故障で欠航になった場合、レガシーキャリアだと同日の他社便へ振替、あるいは今晩の宿泊ホテル代、夕食、朝食代を航空会社が負担をして、翌日の自社・他社便へ振替を行ってくれる。

ところが、それが例え機材故障によるキャンセル、つまり航空会社の明白な責任であっても、LCCは翌日以降の「空いている便」への振替を行う事しかしない。

ホテルは勿論、自分で探し、代金も自己負担となる。

LCCにはそれらを望むのは無理があることを理解しておこう。



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プロフィール
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大魔王ポルポル/ホームレス

日本一周をママチャリで達成する。その後、クズとなり、仕事もせず、ダラダラとホームレスな生活をしている。しかし、その後はアフリカに行こうとしている。ブログを通じて助けを求めたり、グチをこぼしたり、小遣いを稼いだり、とにかくクズ


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